サンライズケア優心

サービス付き高齢者向け住宅

みんな幸せに過ごせるサ高住を目指して

24時間365日スタッフが常駐で
安心安全で楽しい毎日を

お1人暮らしの不安や困ったときにすぐ助けてもらえたら・・・、少し手伝ってもらえれば、自分でできるのに・・・などのご要望にお応えできるよう当社のサービス付き高齢者向け住宅は24時間365日スタッフが常駐していますので何か困ったことがあればお部屋へうかがいます。いろんな方と話したり、賑やかに過ごしたい方には併設のデイサービスで楽しくお過ごしいただけます。もちろんお1人でお部屋でゆっくり過ごしていただくこともできます!日常生活や自宅での生活に不安を抱く方が、安心して生活していただけるよう介護サービスと組み合わせることもできる高齢者向け住宅です。

夜間もスタッフが常駐しており、24時間365日、緊急時の対応を迅速に行います。日中は併設されたデイサービス(サンライズケア優心)でも楽しくお過ごしいただけます。


利用者様と家族様に寄り添った安心と
まごころ介護を心がけています

ご入居いただける方
・60歳以上の方
・要介護または要支援認定を受けている60才未満の方
(単身の方やご夫婦などの対応が可能です。詳しくはご相談ください)
主なサービス内容
食事1日3食(デイサービスを利用される場合は朝、夕の2食)ご提供致します。
状況把握 ご入居者様の安否、心身状態の確認を行います。
他にも、こんなサービスがあります
通院される場合、安全に介助いたします。
お薬を管理させていただき、飲み忘れや飲み間違いなどを防ぎます。
洗濯や部屋の掃除を行います。

※それぞれ有料サービスです。

 


費用について 入居時の費用
敷金 家賃3か月分 ⇒ 詳しくは下記料金表をご参照下さい
家賃
共益費
食事代
状況把握費 (生活相談サービス)

その他、日用品、消耗品などは別途費用が必要になります。上記のほか、介護サービスにかかる費用が発生します。詳しくは、お問い合わせください。


なお、サンライズケア優心ではデイサービスをご利用後宿泊できるサービスもございます。
事前にご契約が必要です。空き状況など詳しいことはお問い合わせ下さい。


サンライズケア優心 託老料金表

2019年2月1日

1 ご利用料金(月額) ※ 消費税込み
費用項目 単価 備考
基本利用料

要支援1の方
要支援2の方
要介護以上の方

4,950円
3,850円
2,750円

安否確認、声かけ、夜間の緊急通報(ケアコール)等に対応します。

食事代

朝275円
昼550円
夕583円

ご家族との外食や外泊による欠食分は徴収いたしません。その場合は前日までにご連絡ください。(ミキサー食は1食あたり、プラス55円必要です)

日曜をまたいでご滞在された場合のご利用料

9,350円

当社デイサービスの休業日である日曜日をまたいでご滞在された場合、ご滞在時間にかかわらず左記金額をご負担願います。

 

2 その他のオプションサービス ※ 消費税込み
1.通院等の付添 1,650円/
1時間
月2回までとさせて頂きます

2.援助サービス

・外出時同行援助
・買い物代行援助
・薬とり

1,650円/
1時間

買い物代金等の弊社提供サービス以外にかかる費用は各自のご負担となります

3.通院の送迎

1,650円/
1時間

 
4.その他代行サービス 1,650円/
1時間
ただし、10キロメートル以内とさせて頂きます

※ 上記オプションサービスのご利用料金は825円/30分として計算、加算させていただきます。
※ ここに記載のないものでご自身が必要とするもの(物品の購入など)にかかる費用等は各自のご負担となります。

詳細につきましては TEL 0737-88-7000(担当 宮芝)までお問い合わせ下さい。

 

 

サービス付き高齢者向け住宅 料金表

サンライズケア優心

1 ご利用料金(月額)
費用項目 Aタイプ Bタイプ 備考

家賃

41,000円

<701号室>
46,000円

<702号室>
<703号室>
45,000円

専有部分および共用部分にかかる費用です。

※ 消費税は掛かりません
共益費 10,000円 10,000円

共有部分の維持管理に必要な費用です。

※ 消費税は掛かりません

食費
(各一食につき)

・朝食270円
・昼食572円
・夕食572円

42,420円
(30日分)

42,420円
(30日分)

・ご家族との外食や外泊による欠食分は徴収いたしません。その場合は2日前の17時までにご連絡ください。それ以後のキャンセルは実費を頂きます。

・食費は1か月30日分として標記していますが、実際のご請求に際しては実食分を貰い受けます。(ミキサー食は1食あたりプラス54円が必要です)

状況把握および生活相談サービス 22,000円 22,000円

日中の安否確認、声かけ、夜間の緊急通報、食事・健康・趣味・人間関係等の相談などへの対応です。

合計

115,420円

<701号室>
120,420円

<702号室>
<703号室>
119,420円

日常生活に必要な、オムツ/消耗品/病院受診料/お薬/理・美容などの費用はご自身のご負担となります。
2 入居時の< 敷 金 >
一室あたり

Aタイプ

123,000円

Bタイプ

<701号室>
138,000円

<702号室>
<703号室>
135,000円

家賃の3カ月分を賃貸契約から生じる入居者様等の債務の担保としてお預かりさせて頂くもので、明け渡し(退居)時に未納の賃料や共益費がある又は原状回復すべき箇所への修繕等にかかる費用が必要なときなどがある場合にそれらに充当させていただくことがあります。(清算後に残金を残す場合はその残金を返戻致します)

※ 消費税は掛かりません
3 ご利用いただいた介護保険サービス費
 

デイサービスや訪問介護等の介護保険サービスを利用されたときにかかる、各人の負担割合に応じた費用(自己負担分)をご負担いただきます。

※消費税はかかりません
4 選択サービス ※ 別途消費税が掛かります
1.身体介護サービス 825円/30分 入浴。排池・食事。更衣。清拭。口腔ケア・移動・服薬等の身体介護など

2.家事援助サービス

・洗濯
5,500円/月
・居室内清掃
5,500円/月
・買い物代行
825円/30分

日常の衣類等の洗濯代
居室内の清掃(ゴミ出しを含む)
買い物の代行

3.寝具交換サービス 1,760円/月 寝具の交換クリーニング代金

4.健康管理サービス

・服薬管理等
・通院介助

服薬管理
2,200円/月

通院介助
825円/30分

体温測定や血圧測定を含みます
5.借家人賠償保険 5,700円/年 2年契約となりますので契約・更新時のご負担は11,400円となります
6.電気料金 使用量による ご使用量に応じて関西電力の料金表から算出します
7.水道料金

使用量による

ご使用量に応じて有田市の水道料金表から算出します

詳細につきましては TEL 0737-88-7000(担当 宮芝)までお問い合わせ下さい。

 

サンライズケア優心 居室タイプ配置図

サンライズケア優心 サービス付き高齢者向け住宅 全体 見取り図
サンライズケア優心 サービス付き高齢者向け住宅 部屋の間取り

 


周辺環境

サンライズケア優心のサービス付き高齢者向け住宅の周辺は自然豊かで、数々の名所があります。その中のいくつかを以下にご紹介いたします。

 

蜜柑(みかん)山

有田市を東西に貫く有田川の両岸の山々には段々畑の蜜柑畑があり、秋から冬にかけ山がオレンジ一色に染まります。また、5月頃には蜜柑の花が咲き辺りが何とも言えない良いその匂いに包まれます。

有田市の密柑山
蜜柑の花


鵜飼

有田川の鵜飼は鵜匠自らが川に入り、松明(たいまつ)と手綱を持ち鵜を操る「徒歩(かち)漁法」と言われるものです。日本では唯一有田川だけ県の無形文化財に指定されています。有田川に浮かぶ屋形船と川面に揺れるたいまつは有田地方の夏の風物詩として、京阪神からもたくさんの観光客が訪れています。

有田川の鵜飼い


紀文祭り

毎年8月に行われる夏のイベントです。有田川河口の市役所前付近から打ち上げられる約2000発の花火は夏の夜の有田川を彩ります。

紀文祭り花火大会(有田市箕島付近)


仁平寺(にんぺいじ)

あじさいの寺として有名です。糸我町西の真砂谷にあり、もとは真砂寺と呼ばれ、仁平年間に再興したものです。現在は無住です。数十年前に近くの住民があじさいを植え始め、現在は寺の裏の斜面一面に植えられています。地元住民が世話をしておりお庭もとてもきれいに手入れされています。見ごろは6月です。

裏山からのあじさい寺


須佐神社

社伝によると和銅6年(713)、今の神社の山頂に吉野郡西川の峯より移され当初は海に面して西向きに社殿が建ち、海上を通る船舶が帆を下ろして敬意を表しないと難破するなどの神異を示したため、間もなく海が見えないように中腹の現在地に南向きに建て替えられたとなっています。従って、海上安全守護の神として、又一面災難除の神として、戦前は武運長久の神、戦後は交通安全の神として信仰を集めています。 毎年10月14日に行われる千田祭りには、神前に供えられた6枚の鯛を奪い合う鯛投神事(たいなげしんじ)荒々しい祭りで、鯛を手にすると一年間大漁といわれています。

須佐神社夏祭り(有田市千田)


高田海岸

周囲を西有田自然公園に囲まれた高田浦は小さな漁村で海岸美がすばらしく、本居 大平(もとおり おおひら)の歌にも詠まれています。

高田海岸付近の夕日


得生寺(とくしょうじ)

「中将姫の寺」として有名で、中将姫は天平19年(747)に右大臣藤原豊成の娘として生まれ、13才のとき継母に糸我の雲雀山に捨てられ、3年の間に称賛浄土経一千巻を書写したと伝えられています。姫の従臣伊藤春時(剃髪して得生という)が姫を養育した所に草庵を結び、安養院と号し、その後、承平(931~7)の頃得生寺と改めたのが始まりといわれます。毎年5月14日の会式には近在からの参詣者で賑わいます。会式の際に行われる二十五菩薩の渡御は、昭和43年に県の無形文化財に指定されています。

中将姫

電話でのお問い合わせ

優心
tel 0737-88-7000
広川(訪問)
tel 0737-62-2111
ありだ川(居宅)
tel 0737-52-5770
くる笑(通所)
tel 0737-52-2211